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北海道第15期教学研究所 開所式 亀谷所長挨拶

平成27年10月13日、第15期北海道教学研究所の開所式が行われ、研究員17名、聴講4名の入所が許可されました。
 所長挨拶では、亀谷亨氏より研究員へ向けて、これから3年間の学びに対する激励と身が引き締まる言葉が送られました。
その亀谷所長の挨拶を全文掲載致します。


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第14期北海道教学研究所 閉所式


北海道第14期教学研究所 閉所式 答辞

平成27年6月12日、第14期北海道教学研究所の閉所式が執り行われ、研究員16名、聴講4名に修了証が授与されました。
 所長訓辞では、亀谷亨氏より「全ての方々が私たちに目覚めよ目覚めよという矢印をこちらに向けてくださっている。そこにはいわゆる、いのちのはたらき、  如来のはたらきがあるんだということを様々な場面で確かめ合い続けられるような歩みをしていただきたい。」と語りかけられ、それぞれの現場に帰る教研生への贈る言葉とされた。
 また教研生からの答辞では、石塚智彦氏(北第3組淨秀寺)から「この3年間研究生一人一人がそれぞれに悩み、苦しみ、立ち止まり、右往左往しながらも、今日を迎えることができたのは、  ひとえに様々な方々の支えがあったからこそであると思います。」と感謝の言葉が述べられました。
今回、教研生の答辞を全文掲載致します。


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第14期北海道教学研究所 閉所式


同朋会運動を生きてきた北海道の人々

教化本部では真宗同朋会運動50年という節目を機縁として、教区教化の視点や視座をあらためて考えていきたいと思っています。

そこで今回「同朋会運動を生きてきた北海道教区の人たち」というテーマのもと、真宗同朋会運動が現在までどのように宗門から教区、教区から組、組から寺院へ波及していったのか。 そしてまた、そこに生きてこられたお一人お一人の方に、どのようなことが芽生えていったのかを教区内の先輩にお伺いし、あらためてその情熱をいただいてまいりたいと考えております。

第3回は、第五組樹教寺住職浅野俊道氏です。


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浅野 俊道氏(第5組樹教寺住職)



第2回は、第五組敬梹寶Z職中岡明秀氏です。


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中岡 明秀氏(第5組敬梹寶Z職)



第1回は、第四組島松寺前住職吉田法純氏です。


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吉田 法純氏(第4組島松寺前住職)



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